うずめ劇場「フェードル」

劇団うずめ劇場の公演情報をピックアップしたサイトです。 最新公演のページから、チケット申込みができます。

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うずめ劇場のプロフィール等、劇団詳細は、
うずめ劇場オフィシャルサイトをご覧ください。
http://uzumenet.com

うずめ劇場

こんにちは。フェードルの劇評が、国際演劇評論家協会(AICT/IATC)のWEBサイトに掲載されました。うずめ劇場の目指すところを実に的確にとらえた舞台評と言えます。こちらからご覧いただけます↓うずめ劇場『フェードル』:翻訳劇を生き抜く演技の力/新野守広フェードルも
『フェードルの劇評が掲載されました!』の画像

こんにちは、フェードルの1月23日(水)のチケット最新情報です。 1/25(土)満席1/26(金)残り4席!2/8(土)満席2/9(金)満席 2/22(土)2/23(金)残席わずか ※千秋楽 ご予約、お急ぎください!※チケット詳細はこちらから1月12日から、会場の東京アートミュージアム
『フェードル1/26残席わずか!』の画像

こんにちは、フェードルもあと6回公演となりました。でも、1/25、2/8は満席、1/26は残り8席、2/9は残り2席です!つまり、あと10席しか予約できません!たくさんの方にご観劇いただき、大変嬉しいことですが、少しでもたくさんの方にご覧いただきたいため、2/22、23のラスト2
『ラストステージの追加予約、受付開始!』の画像

あけましておめでとうございます!昨年の12月の公演終了後、会場を片付けた後に、椎橋和子さんの日本画の前で、記念撮影しました。椎橋さんの展覧会は、残念ながら12月で終わり、1月からは、-プラザ・ギャラリー30年の軌跡-写真展「 光陰矢の如し 」がj始まります。また
『フェードル、あと8回でロングラン終了!』の画像

フェードルをみてあなたのイメージでアート作品を作ってください!最優秀賞には、賞金5万円!詳細はこちらをご覧ください↓<うずめアート賞について>うずめアート賞は、他ジャンルのアートにインスパイアされ、新たなアートを創出することをコンセプトとしています。東京ア
『うずめアート賞 UZAA 募集開始!』の画像

「フェードル」をもう一度観たい!という方のために、大変おトクなリピーター割が始まりました!一般4,500円のところ → 3,000円学生3,000円のところ → 1,500円※それぞれ1500円の割引です。お申込みは、メールかFAXで。<お申込み先>うずめ事務所 Email:info@uzumenet.c
『「フェードル」リピーター割、開始!』の画像

10/27(土)に観劇後のツイートで、嬉しい感想をいただきましたので、ご紹介しますね!------------昨日、観劇した#フェードル美術館での120分新劇芝居4,500円。圧倒的だった目の前で繰り広げられるのは芝居ではなく、生き様であり、人生であり、状況であり、ずーっと観てい
『フェードルの感想いただきました!』の画像

「フェードル」公演の記事がYAHOOニュースで紹介されました!※YAHOOニュースの掲載は終了したため、調布経済新聞の記事をご覧ください↓https://chofu.keizai.biz/headline/2773/公演詳細は、こちらhttp://uzmenet.blog.jp/stage/phedre01.html
『フェードルがYAHOOニュースに掲載!』の画像

うずめ劇場第29回公演「フェードル」の幕があきました!旬な舞台写真をお届けします。このスタイリッシュで雅な空間で、世界最高峰の悲劇、フェードルをお楽しみください。◎次回公演は、10/26(金)19時です。残席わずか!チケットご予約は、お早めに!※10/27(土)は、完
『「フェードル」舞台写真』の画像

<うずめ劇場第29回公演フェードル> 2018/10/11~2019/2/23 古代ギリシャ、アテネの王妃フェードルは、先妻の息子で自分よりもずっと年下のイポリットへ、道ならぬ激しい恋をする。ーフランスで最も有名な、人間の心を突く古典悲劇の名作。うずめ劇場ならではの、社会における女性の悲劇性を顕在化した新作舞台。 作:ジャン・ラシーヌ 演出:ペーター・ゲスナー 会場:東京都調布市仙川の、安藤忠雄設計による東京アートミュージアム。
『フェードルチケット詳細はこちら!』の画像

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